人生というクソゲーを変えるための哲学と坐禅 を読んだ
読んだ本 ちょっと内容が難しくてよくわからなかった。 <私>と存在に問いを立てるというのがすごく哲学的だなと感じたのと、座禅で煩悩を思い浮かんでも良いがそれに固執するのはダメで、ただ草原の空に浮いている雲のように捉えるとのことで、煩悩を思い浮かぶのいいのかと目から鱗だった。 ...
読んだ本 ちょっと内容が難しくてよくわからなかった。 <私>と存在に問いを立てるというのがすごく哲学的だなと感じたのと、座禅で煩悩を思い浮かんでも良いがそれに固執するのはダメで、ただ草原の空に浮いている雲のように捉えるとのことで、煩悩を思い浮かぶのいいのかと目から鱗だった。 ...
読んだ本 歴史にちょっと興味があるので読んでみた。 サンフランシスコは元々メキシコ合衆国のものだったんだ!?というかメキシコ合衆国って何!?のような発見があって面白かった。 ...
読んだ本 なんとなくで流し読みしたのでそこまで感想はないかな。 インフラの仕事してるので、知識が定着してるか再確認できた。 L3スイッチはルーター + L2スイッチ。覚えたぞ!
読んだ本 まさかスヌーピーがここまで哲学的だとは思わなかった。 子供の頃はなんとなく見ていたが、大人になっていた登場人物たちの一言一言がとても刺さるものがある。 ...
読んだ本 エンジニアの三大美徳に通ずるところがあると感じた。 「楽をするのは悪いことだ」という思い込みを捨てるというのは、エンジニアの「楽するための努力を惜しまない」に似ている。 ...
読んだ本 読んでいて元気がもらえる本だ。 言語化するためのハウツー本ではないが、言葉という武器になるので生かすも殺すもよく考えようと言葉の重みを啓蒙してくれるほんといった感じ。 ...
読んだ本 考えることから逃げない。 なんとかなると思ってただただ毎日を過ごすのでなく、「今」をどのようにすれば考えることだ大事だと。 そうすると人の目なんか気にならなくなって今打ち込むべきことが見えてくるのは本当かもなぁ。 ...
読んだ本 資本主義が行き過ぎている世の中に、一度立ち止まって歴史を学ぼうと諭している本なのではないかと、最後まで読んで理解できた。 ホモ・デウス = データ教の神 と捉えると、「今だけ、金だけ、自分だけ」の資本主義の本質とニアイコールなのだと思う。 ...
読んだ本 キオクシアがとても勢いがあるので、半導体という知っているようで知らない単語について勉強したくて読んでみた。 半導体を作成に関する工程は前から少し知っていたので斜め読みしてしまったが、その周辺の企業について知ることができて良かった。 ...