読んだ本

ちょっと内容が難しくてよくわからなかった。

<私>と存在に問いを立てるというのがすごく哲学的だなと感じたのと、座禅で煩悩を思い浮かんでも良いがそれに固執するのはダメで、ただ草原の空に浮いている雲のように捉えるとのことで、煩悩を思い浮かぶのいいのかと目から鱗だった。

この本で永井均さんの本が気になった。

日々是好日を大切にしたいですな。